自然素材に包まれて

「遊びに来てくれたお友達にI さんらしい邸だねー!」って言ってもらえるんです。と、 嬉しそうに話して下さったY 様。 壁は漆喰、床は無垢の古木風ナラ材を使用。 さらにキッチンにはショールームで一目ぼれ(奥様談)をしたWOODONE のSu:iji を。 外壁を選ぶ際には、お嬢さんの「鶴の一声」ならぬ「娘の一声」で決定したという微笑ま しいエピソードも。 「邸には施主の魂が宿る」というのもY様の邸とI様の人となりを見ると頷ける気がします。